きっとハッピーアイランド

フリーランスを目指して活動中のフリーターのブログ

フィンガードラムって面白そうだから、iRig Padsを買ってみた。

どうもです。

細々とDTMや音楽を楽しんでいる僕ですが、

 

最近新しい機材を買いました!!

 

それがこちら!

 

iRig Pads

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MIDIコントローラー」や「MIDIパッド」などと呼ばれるもので、いろんな種類があって、いろんなことができるらしいんですが、

 

僕はフィンガードラムがやりたくてこの商品を買いました。

 

今回はフィンガードラムのことや、iRig Padsを選んだ理由などについて書いていきたいと思います。

 

フィンガードラムやってみたいって方や、MIDIパッド気になるって方に参考になれば嬉しいです。

 

 

 

フィンガードラムってなんぞや?

フィンガードラム(finger drum)って言葉、聞いたことありますか?

 

言葉の通り、指でドラムを叩くってことなんですが

 

もちろん、本物のドラムを叩くわけじゃありません。

 

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このあと紹介しますが、こういった四角いボタンのついたMIDIパッドというものを指で叩いて演奏するのです。

 

パッドを叩く音自体はうるさくないので、マンション、アパート暮らしの人でも安心です。

 

ほんとは電子ドラムを買って叩きたいけど、そんなスペースもお金も、住環境もないので、これならできると思って興味を持ったのがきっかけです。

 

 

なんでiRig Padsにしたの?

よしやってみよう!と思って早速Amazonサウンドハウスを漁ってみたところ、

 

安くて手の出せそうなのは

 

AKAIのMPD218

 

 

IK MultimediaのiRig Pads

 

 

 この2つが良さげやんと思い、いろいろ検索してみたところ

 

AKAIのMPD218は

良いところ

・値段が安い

・黒くてかっこいい

悪いところ

個体差が激しく、パッドの反応に差があるらしい

iphoneiPadで使うためには別途Camera Connection Kitが必要

 

IK MultimediaのiRig Padsは

良いところ

・ベロシティ(叩く強さの度合い)によってパッドが色違いで光る

・付属のケーブルでiphone,ipadに接続できる

悪いところ

・値段が高い

 

と、こんな感じの特徴が出ました。

 

最初はAKAIのMPD218を買おうかと思っていたのですが、

・個体差が激しく、パッドの反応に差があるらしい

というところに引っかかり、youtubeでフィンガードラムをやっている方の動画を見てもそのようなことを言っていたので、

 

今回はiRig padsにしました!

 

では早速購入したiRig padsを開けていこうと、、、

 

思いましたが、長くなってしまったので開封の儀はまた今度にしたいと思います。笑

 

すみません。笑

 

 

さいごに。。

  

 ほんとはこれほしぃぃ〜。。笑

 

と思っていたらもうすぐこんな新商品が出るみたいです!!

 

 

こういうのって見てると全部欲しくなりますよねぇ〜。。笑

 

ではまた!